こんにちは☆ミ管理人のゆめです♪

2013年、10月7日は、「窓開け」と共に相場がオープンしました。

ユーロ円 5M

※クリックで画像を拡大出来ます


「窓開け」は週明け相場に良く起こりがちな波形パターンです。

当ブログ以外でも、この「窓開け」に関して何度かテーマに記事を書いております

 

ちなみに、先週も「窓開け」で相場がオープンしました

9月29日 ユーロ円

 

窓開けの後に起こりやすいのが「窓埋め」です

窓埋めとは、窓開けた部分を埋めるような形で相場が動いていく状態のこと。

私的に窓埋めはかなり鉄板パターンであると考えております

 

窓埋めが起こるタイミングを見極めるには?

本日のユーロ円相場であれば、私の場合は上記のような見方をします。

「窓開け」が起きても必ずしも窓埋めが起こるとは限りませんが

高確率で窓埋めが起こることが多いです

 

本日の場合はこのような動きになりました

午前8時頃、一旦は「」の方向へと相場は進みましたが

131.944付近で再び下げに入り、サポートラインに反発して再度上昇。

長ひげが確認出来ることから、相場は下げの方向へと向かっています

 

私が実際にエントリーしたのは、丁度この辺り

ターゲットラインは、一番したのサポートラインです

 

実際に獲得したのは7pipsでした

。。もう少し行けるかな?

と思いましたが、クローズ後、相場は反転。

とりあえずは切って正解だったかも^^;

 

7pipsとあまり対した利益ではありませんが

「根拠のあるエントリー」

「根拠のある決済」

この2つを極力心がけてトレードを行っております

 

本日の様うな、「窓開け」相場の場合、

やはりライントレードが有効です

 

窓開け、窓埋めは週明けの相場に良く起こりがちなパターンです

為替は「人の心理」でレートが常に変動しておりますぢ

窓埋めの様な鉄板相場の場合、

多くのトレーダーが「窓開け」を意識してトレードする場合が多いので

必然的に「窓埋め」が起こる確率が高くなります

 

投資に100%とという言葉は御座いませんが

やはり大多数のトレーダーが意識して行う手法は、優位性も高くなります

「mado」も鉄板パターンのうちの1つと考えても良いと思います

 

月曜日の朝、ちょっと早起きて、今日みたいな「窓開け」を確認できたら

絶好のエントリーチャンスである可能性が高いかも知れません^ー^

 

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